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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

気持ちの変化の激しい一週間

みついです。
浮かんだり沈んだり激しい一週間でした。
まさかこの結末だったとはなあ。

でも意外と冷静に受け止めてるんですよ。今は。
別の夢中になれることを見つけたりして気を紛らわせたり、自分のブログを読み返したりして、だんだん冷静になってきています。
それこそ「結婚出来ない女は価値ない」ぐらいの罵倒を浴びる夢を見るぐらい冷静です。冷静なのか?ちょっと自虐に入りつつありますね。
仕事してたら難しいよね、逞しくならなければならないから、地位を上げるほど恋愛から離れていく。
うーん、労働系女子の悩みです。


N君?あれから連絡ないですよ。
追いかけてくれなきゃどっかいっちゃうんだからね。

前に踊るさんま御殿でさんまさんが、「男ってのはな、竹を割ったような性格なんやけど、竹の中には餅が入ってんねん。割ったらみょーんと伸びんねん。」と言っておられ、凄い印象的でした。女性とは違う未練の持ち方をするんだな、と思ったのです。
だからN君もきっと、私からばったり連絡がなくなって、「あれ、もう好きじゃなくなったのかな」って多少の未練を感じるはず。
それが今の私の心の支えの一部です。