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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

ご飯を差し入れてみた

料理できるんですよアピールのつもりが墓穴になりましたみついですこんばんは。

未だ全快ではないN君に、半ば強制的に食事の差し入れをしてきました。
和食の家庭的なものがオーダーでしたので、めっちゃ調べて段取りつけて作った。大変だった。自分のためなら二度とやらない。
誰かに食べてもらうための食事と思うと、全然苦じゃないのが不思議です。優しい味付けで3品。

手渡しすることが出来たのも収穫でした。ほとんど回復していて、ちょっと鼻水が残る程度だったようで、立ち話でしたが少し話せました。
くそ…かっこいいよ…かっこいい骨格だよ…。たまんねえよ…。
もっといたかったよ、でも無理させちゃ意味無いからさっさと帰ったさ。本当はドアに袋をかけて帰ろうかと思ってたぐらいだし。


あー…。
お口にあったのかどうか不安でならない。
あとで食べたらけっこう味付けが濃いめだった。ごめんよ…。
でも、食べてくれたみたいなので、ひとまずミッションコンプリートですね。
私からの彼へ、病気なのをいいことにかなり甲斐甲斐しくしましたので私のターンは終了。
早く元気になっておくれ。