労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

もしかして好意に気付いていない可能性も微レ存

昨日N君が「ときめきがない」って言っていたのですけど、もしかして私からの好意に気づいてない可能性もあるんじゃないかという気がしてきました。

男性は女性より、好意を受け取るのは苦ではないのではという仮説の元に進めます。
好意を感じれば、多少の色恋の自覚が芽生えて、「俺もててるんじゃね?」ってときめきませんかね。
ときめかなくとも、異性にモテるという事実は、男性は喜ぶものではないのでしょうか。
だとしたら、彼は私からの好意に全く気づいてない可能性があると。
そんな気がしてきました。

前提が、「男性は女性から好意を向けられるのをよしとする」というところなので、ここがずれてたらどうしようもないんですが…。
女性はやっぱり身の危険があるから、誰でもいい訳では無いのだけど、男性はそこんとこ寛容なんじゃないですかね。どうなんだろう。


仮に好意に気付いていないとすると、向こうから何がしてもらうのを待つのは不毛かもしれない。
はじめはこちらから動かないとだめかも。
いやでも…今までだって誘ったりしてるけど…。
ああ、そういえば彼は女の人と二人で遊びに行くのに抵抗がなさそうでした。昨日も、ナンパはしたことないけどたまたま居合わせた女性と後日遊びに行くことはあると言っていた。
異性との交流に対して、ものすごく友人関係の延長だと思っているのかもしれない。
どう伝えていけばいいんだ…。