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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

N君の好きなところ

仕事の効率化はできるのに、恋愛は相変わらず下手なみついですこんばんは。

今日明日はN君から連絡ないのは分かっているので、今のうちにN君の好きなところをまとめてみる。


突き詰めるとそれは、男らしさだと思う。
男らしさっていうのは、無邪気と優しさとかっこつけにある。
無邪気さは少年のようで、なにかに夢中になる様や、友達とじゃれあっている様子は子供みたいで可愛い。同い年だとまた違った見方で見るのかもしれないけど、歳が離れているためか暖かく見守ることができる。

また、優しさは気遣いにあらわれている。扉を開けてくれたり、箸をとってくれたり、少しずつ優しさを感じる。そうやって敬ってくれる度に、嬉しさが募っていく。

そして、何と言ってもかっこつけたがりだと思う。そこが最も男性らしさを感じる部分かもしれない。
男性ってそうですよね。かっこつけたがりだし、「すごいですね!」って言うとすごく嬉しそうにしてくれる。そんな姿が頼もしく感じるのです。


なんか…そう思うと、N君にかっこつけてもらえるようなシチュエーションをもっと発生させないといけないなと思いました。私は彼のかっこいいところがみたいんだ!



あー早く週末にならないかな。そして連絡してくれないかな。とある要件で週末に会えないかと確認しているのですが(複数人で会うやつ)、今日明日はN君用事があるので多分別の人との打ち合わせが進んでないんですよね。
このまま流れてしまわないか心配。