労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

N君と擬似デート

昨日は全国的には荒天でしたが、そんな中ひょんなことからN君と数名とで出かけてきました。
そもそもその会が開かれると決まったのが殆ど前日。誰が何人参加かもよくわからない(男の子ど真ん中なN君から得られる情報は少ない)。今まで聞いた話を総合すると、男性3人、女性1人かな、程度だったんです。
私は途中参加だったのですが、合流してみたら思ってたメンバーと全然違う。顔なじみばかりだったので助かったのですが。
で、そのまま昼食を食べ、買い物に付き合い、カラオケへ行きました。
は~まるで擬似デートでした。買い物してる途中ほかのメンバーとはぐれて、N君としばらく2人で商品を見られました。
カラオケは昨日書き込んだとおりです。歌声が好みすぎた。いくつかリクエストした曲を歌ってくれて、とんでもなかったです。喋ってるのと印象ちがうんだのな…実はいい声だったんだな…。
歌声が録音できたらなー!!もう忘れつつあるのが辛いです。

総じて、最近仕事で絡むことが多くなっるのもあり、前よりごく自然に仲良くなっていると感じます。このまま自然にどんどん近づけないものか。
事故的に指に触れるぐらいはできてる。
2人で飲みに行くのも何回かやってる。彼が忙しい人なので予定が合わないが、空いていれば行ってくれる。
次に進むために何が必要なんだろう。