労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

チャンスはそうない

好意の欠片だけで食いつないでいるみついですこんばんは。
取引先O氏との接触はなかなかできるものではありません。今日、直接やり取りできるかもしれないチャンスがあったのですが、結局それは連絡しなくても済んだので内心がっかり。
しかも私が先方への連絡の窓口になれそうだったので、逃した魚は大きい…。
まーO氏に対してはぼちぼちでいきます。大きなプロジェクトなのでタイミングはまたじきに現われるでしょう。

チャンスはそうないので、1回あたりの気合の入れ方が強くなりすぎちゃうのは自分でもどうかと思う。密になりたいという気持ちが先行するのではなく、会えて嬉しいという素直な感情を表すことができるように、意識しすぎずにいこう。