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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

労働系女子に眼福は必要だ

どうもみついですこんばんは。
相変わらず息つく暇もないかんじでいろいろ起きております。(仕事が)
肝心の恋愛沙汰が起きないのはこのブログ的には問題です。このままでは死ぬまでブログを続けなければならない。「もてそうですよね」と言われるものの一向に第3モテ期が来ないのは、もう性格がアレなんでしょうかね。


で、そんな枯れた生活を送っているのですが、先日少しだけとうじょうした取引先の見目麗しい男性にときめいてはいます。
ほんとトキメキ大事です。想定外に2時間半も行われた打ち合わせに彼がいれば、それは逆にラッキーてなもんです。その分仕事が全部後ろ倒しになろうとも、明日の準備を何一つ出来ていなかろうと、幸せなのです。
しかも今日は打ち合わせ前に少しだけ2人きりになれて、向こうから話しかけてくださったんですよ!

取「みついさんは普段こちらの支所にいらっしゃるんですか?」
み「そうですね、ほぼこちらにいます」
取「階が複数ありますけど…」
み「あ、私はこの1個下のフロアにいますよ。受付から近いから、すぐわかると思いますよ」
取「そうなんですか!僕時々のぞき込んでるんですよ」
み「たぶん怖い顔して仕事してますw」

みたいなー!キャー!営業さんって質問がうまいねー!!
…そうなんです、相手は営業担当なので、たぶん人付き合いが上手なんですよ。だから、私の普段の所在を確認したからと言って私に興味があるとは限らない。
大体、既婚オーラがすごいんですよ。これで独身だったら、よほど癖のある性格が恋愛対象が異性でないかですよ。
すみません、いずれにせよ「かっこいいなー」と憧れるぐらいはさせてください…。荒れ果てた日常の唯一のオアシスなのです…。
もう少しお近づきになりたいなー。少なくともパートナーがいるかどうかを…!
いや、1度団体でもいいので食事を…!!

っことで、取引先のイケメン様は、取引先O氏と呼ばせていただきたいと思います。良い方向いろいろと進むと良いのですが。