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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

近況など

お久しぶりです、みついです。
労働系にふさわしい、なかなかの激務のなか、なんとか生きています。
N君とか、身の回りの近況などまとめます。

●N君
最近体調悪かったらしく、しばらく音沙汰がなかったですが、久しぶりに軽く食事ができました。元気になったみたいで何より。
久しぶりに2人きりででかけたので、すっかり気持ちがリセットされてしまったようでw、「あれこんな感じだったかなー?」と内心首をかしげながらの相対でした。
よく捉えれば、肩の力が抜けて自然な感じで向き合えるようになったとも言うか。
殆ど進捗してませんが、相変わらずカワイイので、無理しないように接触は続けていきたいです。

●M氏
実は時々向こうから連絡がきます。しかも他愛のない内容で。
正直、もはや面倒くさいです…ごめんなさい。
何でしょうね、煮えきらない態度に付き合うのって意外と疲れますね。
昨年デートした時からずいぶん冷めてしまったので、M氏への気持ちが盛り上がることはもうないでしょう。
独身女として贅沢言ってられないんじゃないかと頭の片隅では思いますが、それはそれで失礼なので何にせよ私から接近することはありません。


ほか、最近取引先の男性で大変格好いい方がいて目の保養をさせていただいているのが、癒しですかねぇ。
男前なんですよ、ほんと。愛想もあって。でもああいう人は既婚なんですよ。指輪はしてないですが、既婚臭がすごいんです。
でも、未婚だったらいいなーなんて思いながらメイクしたり髪の毛いじったりするのは楽しいので、密かに楽しむようにしています。

最近忙しかったのもあって、恋とか愛とかから離れてしまってるんですよ。
やっぱり、日常から誰かの視線を意識するってのは大事ですねと思った5月でした。