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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

クリスマス?

望まなければ手に入れられない苦みを知ることもなかったみついですこんばんは。
雨は夜更けすぎに涙へと変わるのですよ。

こんな日は考えなくてもいいことをあれこれ考えてしまってだめですね。仕事でいそがしいんだよね、なかなか連絡くれないのは。
まぁ…どうしたって私の手の届かぬところの話ですので、何想像したって無意味なんですよ。ええ、やさぐれていますよ。
彼からすると年下の、小柄な女の子が彼のことを狙っている気がしてしょうがないのですよ。連絡を取り合っているということを知ってから、気が気じゃない。余裕無さすぎです。
Nくんが幸せになるのならそれでもいいけどね…。

私が彼のそばにいることで、彼が受けるメリットってなんだろう。私にとって彼は尊敬に値する人物なのだけど、彼から見たらどうなんでしょうね。
こういうことを考えるとき、いつももっとフランクに付き合えないかなーと考えて終わる。
年上として扱わなくていいんですよ、砕けてしゃべりたい。
…もしかして、私がN君のことを年下扱いしてるのかしら。だから彼も年上扱いをするのか?
無意識にやってる可能性ありますね。ちょっと意識してみよう。