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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

N君は典型的な男の子

最近N君からのメールが素っ気ないのが気になるみついですこんばんは。
前はもっと話題を振ってくれたり、返信が長くてテンション高めだったりしたのに、最近は一行。うーん…?

それにしても、昨日は随分幸せな一日を過ごしました。何がいいって、そこまで気負わず楽しめたことが良かった。自然に側にいられるたら本当に素敵なのにな。
そうそう、N君に晩ご飯奢ってもらってしまいました。とあるお礼がしたいから、と本人が積極的に伝票を持って立ち上がった。その背中を見たときに、ああ彼はちゃんと男の子なんだなあと愛おしくなりました。
男子(あえてこの表現で)はカッコつける生き物だと思うのですよ。私はそんな男子が大好きでたまらないので、彼の男子的要素を見たときうれしくなりました。何せM氏からは殆ど感じたことなかったから…。いいなあ、N君。そばいたいな。
せっかく一緒にいられたのに、私はあまり女子的スタンスで接することが出来なかった。大いなる反省である。可愛げってどこに落として来ちゃったんですかね。