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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

子犬系N君とのあれこれ

さてー。
果たして年下の男性何歳年上までストライクゾーンなんだろうかと気になるみついです。
M氏への興味が薄れていく日常の中で、不意に頭をもたげたのがN君の存在でした。
今では一体どんな風にやりとりを始めたのかも分からないのですが…。


・遡るだけ遡っても6月にはすでに毎日のやりとりが始まっていた。多分、もっと前から。
・もっとずっと遡ると、去年の9月頃に出会ってる。濃厚なやりとりは4月か…5月ぐらいからかな? 
・M氏と違い、非常に愛嬌がよくて行動の早い、絵に描いたリア充タイプ。何故彼女が居ないのか意味が分からない。顔は、まあ、普通でしょう。
・殆ど毎日、途切れても3日以内には返信を寄越してくる。しかも雑談。だがそれは、今時の子なのでみんなに同じようにしてると思われる。何せ彼の携帯の着信の勢いはすごい。
・そして捕球率が高い。どんな返信しにくい内容でも、反応してくる。或いは別の話題を提供してくる
・彼の社交性の高さと行動力は尊敬してしまう。年下だけどそこは関係ない。懐くのが巧いのか?
・酒にめっぽう強いらしい
・リミッター外れると飲酒が止まらなくなるらしい
・とある趣味の一致が偶然分かって、たまにその話で盛り上がる
・日中だが我が家に遊びに来たこともある。その時は全く意識してなかったので、普通に迎え入れ普通に見送った。
・というか、学生時代寮に入っていたらしく、人付き合いの敷居が低そう。そのためにひょこひょこ遊びに行ったりきたりしていると思われる
・私と行動パターンが真逆で刺激が多い
・LINEのやりとりを見ても、異性を意識してる感じは出していない。すごくひとなつっこい犬みたいな感じ…?
・9月入ってから、二人で飲みに行く機会があって行ってからら、私が意識してしまっている
・まさか二人だとは思わなかったので
・飲んでる時間は大変楽しくて、あっという間に過ぎてしまった
・それからのやりとりを意識しすぎて上手くいかない
・ちょっと困らせてるかもしれない
・課題は微かに香る程度に好意を匂わせるさじ加減か


こんな感じです。
はーいかん。気にしすぎてだめだ。M氏の二の舞にならないようにしないと。
勝負するなら半年だと思うのだけど、N君とは友達の延長線上の付き合い方が出来ないかなあと模索中。とりあえず、デートいってみたい。
機会はあったんだけど日程調整が上手くいかなくて未達成。
ぼちぼちでいきます。