労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

天然君と年下君-16cm

相変わらずなかなか眠れないみついですこんばんは。

進展するようなしないような日々が続いております。

同僚Yと今日も雑談ができたのですが、同棲の彼からしてもM氏は変わっているようです。

良くも悪くもマイペース。自由奔放なのでしょう。

放牧の精神で臨んだ方が精神衛生上よさそう。

*

さて今日は、最近メールが続いている年下の男の子の話でもしましょうか。

さかのぼること4日前。電話番号を知らせたばっかりにその年下の男の子との連絡がライン上で始まる。

彼の名を年下Oとしよう。

年下Oとは昨年の秋頃に知り合った。まあ我が社の他部署の新入社員なんだ。

どうやら気に入られたようで、「みついさんみついさん」とそばに寄ってくることが多かった。

いやでもね、小生意気なんですよ。変に賢い子でね。

その子とのラインのやりとりが新鮮でねぇ。返事がちゃんと返ってくる、上手に質問がくる、雑談が続く。すごいなあと感心してしまう。

そんなことを同僚Yに話したら、「それ気に入られてるんじゃないの?」と。

み「まあ、そうかな?どうかな?そういう関係ではないですよ。10も年下だし」

Y「それは関係ない。何か感じないの?気があるなーみたいな」

み「んー…ないですね」

Y「みついさん鈍いんじゃない?ま、あのM氏と一緒にいられるんだから鈍いか」

み「ええっひどい」

同僚Yの毒舌は今日も切れ味が良いです。

んん…しかしどうなんでしょうね?

頭がいい子は雑談も上手だということかと関心こそすれ、そういう気があるとは…?

まあ飲みには誘われましたが、複数で。

今度の日曜日に別件であう機会があるので、何か感じたら報告します。