労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

やっぱり隣にいたいです-20cm

幸せな時間は過ぎるのが本当に早くて、気付けばもう24時間以上経っていました。

今日はゆっくりと本を読みながら(止まらない咳にむせ返りながら)、M氏のことをぼんやりと考えていました。

メール無精だと言っていた彼から、最近は当日中に返事をもらえることが多くて、優先順位が上がってきているのかなと嬉しくなります。

先週日曜日も食事に行っていて、それから金曜日に約5時間一緒にいて、話題がなくなったらどうしようかと思っていましたが、何だかんだと話が尽きることはありませんでした。

当初考えていた緊張も、会ってみれはすっとどこかへ飛んで行き、心地よい時間を満喫することができました。

2人は似過ぎていて、すでに他人とは思えない感じです。もしかして生き別れの双子なのではないか?

もうね、絶対付き合うべきだと思うのですよ。一番隣にいたいのですよ。

もどかしいですねぇ…。毎日カウントしている距離のように、どんどん近付いているのでしょうか。近付いているよね、半日だけどデートしたもんね。