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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

遊びに行ってきたよ!-21cm

帰ってきて速攻寝てしまったみついです深夜遅くに失礼します。

ふー。

行ってきました。

行ってきましたよー!さあて振り返ってみることにしましょうかね。

*

・午前中の仕事を終えて、「仕事終わりましたよ」の一報をM氏に送る。

・この時点で集合場所、時間など未定状態

・50分ほどしてM氏から入電。M氏自宅付近で合流することに

・まあ別にもう驚いたりしないですよ。のんびりさんですからね

・で、合流!私服のMさんにほっこり

・彼の車に乗って、お花見スポットまで移動開始。道中1時間強。

・あまり緊張することなくぐだぐだと雑談を展開

・ちなみに目的地の桜は完全に散っていたw葉桜というレベルではなく、葉だけ。

・み「(´・ω・`)」M「また来年来ましょう笑」み「…!はい!!」

・来年も付き合ってくれるというのか。どんだけいい人やねん

・特にすることもないので公園内を散策

・吊り橋(頑丈)を渡ることに。み「たたた高いとこちょっとダメなんですけどここ通るんですか」M「通りますよ。だってこれ揺れない奴ですよ」み「いや揺れなくても高いですって!」

・ガクガクしながら渡る。こえーよ

・先にはちょっとした展望台が。だが、いい雰囲気ではなく怖い雰囲気に早々と退散

・帰りは吊り橋渡らなくても良い道を選んでくれた。優しい

・再び車に乗って岐路へ

・途中のショッピングモールに立ち寄ってみる。デートっぽくなってきてるんじゃないの!?

・一通り見て回り、少し買い物をし、

・再び岐路へつく。あれっ!?お茶したりご飯食べたりは…?

・M氏自宅付近に到着。解散。時刻18時。

・…あれっ!てっきり食事も一緒にとるものだと…(静かに動揺)

・ま、まあ物足りないぐらいがちょうどいいよね、と自分に言い聞かせる

・しかし知れば知るほど似ている二人。ものの考え方が似ている。

・こちらからのボディタッチは数回。向こうからの接触はない。

・別れ際の会話。み「今日はありがとうございました」M「次は…同僚Yさん交えて歓迎会ですかね?」み「是非」次の話が出るとは!

*

ちなみに歓迎会って言うのは、M氏がこちらに引っ越してきたお祝いのことで、彼と同僚Yとの間で超スローペースで企画が進んでいるらしい。

Yと一緒だとしても彼の方から次を期待するような話が出るとは思ってなかったから驚いた。

で、全体の感想としては、

初めてのデートとしては悪くはなかったのではないでしょうか。

最後食事すると思ってたけどそれはなかったのが残念でしたが、食事に執着がなさそうな人なので、さもありなんかなと。

まあ物足りないぐらいの方がいいですよね。

桜が散っていたのも拍子抜けだったけど、のんびりできたとも言える。

思い出せないような雑談を沢山したし。

何をした出もないんですが、距離が近付いたのかなーと感じます。

*

次への課題としては、まずは再び向こうからの誘いが掛かるのを待つ。

まあこれはあんまりにも誘ってこなければ私から声かけちゃうかもですが…無理しない程度に我慢します。

あとは距離感の調整ですねぇ。

今日で確かに近付けたと感じる一方、その気が向こうにあったらもう少し接近、接触してくれるんじゃないの?とも思う。まだまだ友達の域。

以前、結婚なんて面倒ですよ発言をM氏がしていて、こりゃ牽制されたかと感じたことがあるので、こちらからはなかなか踏み込めません。

友達期間を積み重ねていくしかなかろうか。

いやでも、一回二人で出掛けたという実績を作れたのは大きいです。つまり次も同じことができる可能性があるということです。

のんびりさんに合わせてのんびりいくか。