労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

「一人の方が楽じゃない?」

昨日は善戦したみついですおはようございます。

一夜明けて、相手の休みの日が火金ってのを書き忘れていたのでメモ。今日は仕事らしいけどねー。

誘うなら木曜の夜がいいのかな?

*

さて、いろいろな会話を昨日は展開したが、気になる発言が2つ。

み「結婚したいって思います?」

M「いやー。全然」

み(あれっ、前情報と違う?)

M「既婚者の話聞いてると、なんか面倒くさそうで」

み「たしかに」

M「一人の方が楽ですよ〜」

み「そ、そうですかね(動揺)」

なんてやりとりをしたのです。

これは…暗に私とはあまり先に進みたくないってことかい?

仕事が充実してるときは、一人の方が楽だと思う。いやむしろ、仕事以外のことを考えられなくなってる。M氏も今はそういう状況なのかな?

はかりかねる。

でもまあ、改めて考えても昨日は一歩進んだ感じがします。

M氏から初めて電話してくれたり、

初めて時間軸を設定した上で「誘います」と言ってくれたり、

「みついさんの家の方に今度は行きますよ。そこでご飯食べましょう」と初めて私の住まいの方向に興味を抱いたり、

初めて一日に何度もラインのやりとりをしたり、

初めて名残惜しそうに別れたり、とにかく初めてが沢山発生しました。

何回か会って、食事を一緒にすることで打ち解けてきたんだろうな。

君、一人の方が楽だなんて、何強がってるんだい状態です。

既成事実になるほどM氏の私生活にじっくり浸食しようと思います。一人より二人の方が楽しいよー。

*

あと、お花見も誘うことに成功しました。お互い忙しい時期なので行けるかどうか確約はできませんが、社交辞令かもしれないけど「いいですよ」と言ってくれたので、無理矢理でも行きますよー!