労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

M氏から初めての即レス(翌日)

M氏が返信を一日以内にくれました!!!どうした!!

いや大した理由じゃないです。返信しやすい内容ってだけだと思います。でもいいや。うれしい!普通のコミュニケーションが出来てる気分。

引っ越しは、同僚Yの家からは少し離れて、事務所兼自宅って感じになるようです。え、それ遊びに行けなくない?

でもいーや。連絡もらえたからルンルン。

あっ、そして遂に仕事が落ち着くのでは?誘ってもらえるのでは…!

ひーMさんったら大胆!(落ち着け)

*

さて、ちょっと落ち着きまして。

今度は酒豪のO氏の話ね。

えーこちらは進展ありません。うおー意外と落ち込む。絶対惚れさせることができたと思ったんだけどなあ。

同僚Y曰く、「割といい子連れてきたじゃん」評価だそうです。うおー贅沢者。

何でも、更に若い子連れて行ったときにはけっこう気に入って喋っていたらしい。やっぱり贅沢者か。

たぶんモテるんだろう。余裕そうだったし、結婚とか恋愛とか焦ってないんだと思うよ…。

同僚Yには、「手は好みでしたって言っておいて!」と伝えた。負け惜しみです、ええ。

うーん。実は私、ゴマ粒程度の資産と負債を持っているので、それがどうも引っかかったらしい。

しかし悔しいな。

じっと見つめて微笑めばいけると思ったのだが。もしかしてMさんだけじゃなく、世の中の男性に効かなくなってきてる感じですか。

だとすると問題だ。無邪気に笑えなくなってきてるのか?心が汚れたからか?

いや、歳か…。

年のせいで興味を持ってもらえなかったのならしょうがない。そういう価値観の人がいるってのは認めざるを得ない。お互い合いませんねってことだ。私だって自分と同じぐらいの精神年齢の方と過ごしたい。

O氏の方は、また何かの動きがあったら報告します。