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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

レベル2

静かな衝撃を受け、帰ってから爆睡しておりました。

まだぼーっとしますが、覚えているうちに状況を整理しておきたい。

*

興味がないのか、奥手なのか、紳士なのか。

まず、最近参考にしているサイトから、思い当たる節を引用してみる。

*

恋愛ユニバーシティ 本命?都合のいい女?男の「本当に好き」を見分ける方法(前編)

http://u-rennai.jp/contents/course/715

(以下引用)

僕の仮説では、男性は「好き」と「好きじゃない」の二択で女性を見ているわけではありません。「好きじゃない」は1つですが、「好き」には4つの距離の段階があるのです。距離の遠い順番で言えば以下の通りです。

1.生理的に受け付けない(=好きじゃない)。

2.好きになって欲しい。でも体の関係を持ちたくない。

3.体の関係を持ちたい。でも恋人にしたくない。

4.恋人になって欲しい。でも結婚したくない。

5.結婚したいくらい好き。

(引用終了)

えー…っと、この分析でいうと、少なくとも2以上であると認識して良いと思う。

ただ、奥手だろうが紳士だろうが、氏からの具体的アプローチになってないという点を捉えれば、今の段階は2番目と言うことだ。レベル2。

んで、

恋愛ユニバーシティ 本命?都合のいい女?男の「本当に好き」を見分ける方法(後編)

http://u-rennai.jp/contents/course/718

(以下引用)

■距離の壁への対策

さて、もしあなたが1〜4の距離にいる場合、この距離の壁を打開する方法は、【価値を高めること】【デメリットとリスクを低くすること】【彼が望む距離より遠くに身を置くこと】の3つです。それぞれ説明しましょう。

(引用終了)

らしいんです。

価値を高めるという点においては、知り合ってから長いものの、お互いの人間性について深く知らない状態なので、時間と接触回数を増やしていくのが課題か。

デメリットとリスクを低くする点では、先日コメントで頂いたように「取引先関係にある」というのが大いに足かせになってると思われる。解消のしようがないので、会ってるときはあまり仕事の話に触れないように心掛けるしかないか。

最後の彼が望む距離より遠くに身を置くことっていうのが曲者だが、今ひとつ恋人っぽくならないので、これ以上踏み込まないようにしてみようか。

長くなったので続きは別記事で。