労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

4日目。去りし君に。それっていつ頃ですか。

最近、披露宴で最後のスピーチをしている姿を妄想しているみついですこんばんは。

ほら、両親に手紙読むでしょう。あれをアドリブでやるなら何を言うかって今から考えてるの。ね、女子をこじらせるとこうなるんですね。気持ち悪いですね。

ところでM氏が地元に帰った。たぶん。当然連絡はない。諦めている。会議があるらしいので、頑張って欲しい。

さて、

先日会いに行った時に聞いた、部屋が決まったら時間できますから発言について考えていた。

ものすごく都合よく解釈すると、「部屋が決まったら食事に誘いますよ」ってことでしょう!ピャー

しかし私は気付きました。それって、いつになるんだ…?

部屋が決まっても、いくら家具家電が無いとは言ったって、身の回りのものは運んでくるのでしょう。それらの荷解きを済ませ一通り落ち着くまで、2週間ぐらいかかりませんかね。

つまりホワイトデーぐらい?一ヶ月もおあずけなの?(´・ω・`)

部屋早く決まれ!!

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あと、相手の仕事の忙しさがよく分からないのでこっちの都合で喋ってしまうのがよくないなと思いました。

地元に帰ったのも大きな会議に出席するためらしい。新規開拓地での事業を任された彼なので、発表の準備が必要なのだろう。それなのに私は空気も読まずに変な誘い方をしてしまった。労働系女子失格だ。

お土産の催促もしたし、しばらくはじっとしていよう。ホワイトデーになるかもしれん。でも、いい。ちゃんと考えてくれてるのが分かったから、それとMさんのほどけた笑顔を心の支えにして生きていくさ(大袈裟)

好みの顔ではないが、笑顔からいい人オーラがでまくりなんだ。

早く帰ってこないかなー。頑張ってくださいねーっ!