労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

明日から本格始動、のはず。そしてアプローチ不足問題

M氏が正式にこちらでの活動を始める。

まあ…ラインの返事はないですが、既読になるのさえ今日の朝だったんだから、返事は望むまい。

いやいや。それじゃあいつまで経っても進展しません…!!

ぐう。まずは一週間、一週間の我慢だ。いや辛抱だ。そのうち向こうから、何らかの接触があるはず。ないと困る。

あっ、そうか来週は氏は地元に戻ってしまうので会えないのか。oh...

押し加減がわからぬ。

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しかし、昨日気付いた、「私は相手に接近する努力をしていないのではないか」問題は、まだ考えています。

氏は頑張ってくれていた、多分。そして上司Sも協力していたように思う。

先日の飲み会での会話で、

上司S「Mがこっちで彼女見つけたら、俺に紹介料1万円払うって約束になってるんすよw」からの、「(帰りがけに)じゃあ一万円頼むなw」

とか、

M氏が席を外しているときに、

上司S「あいつ、うちの部長に『お客さんに手出すな』って言われてるんすよ」

みつい「釘刺されちゃってますね」

上司S「はは、でも、それは遊びにしちゃダメってことで、ちゃんと付き合って将来のことまで考えるんならいいんじゃないかと思いますけどね」

としみじみ言われたり、

「こいつ実家が○○で、まあ端っこなんですわ。だからこっちの地方出身だと思って接してやってください」なんかもそうかなあ。

「俺たちの仲間の中で独身なのはこいつ含めてあと3人なんですw」も。

あと、ホテルまでの帰り道では、上司Sは先頭をトコトコ歩いていき、私とM氏を二人にしてくれたなあ。

たぶん、M氏が上司Sに相談したんじゃないかなあ。

M氏はM氏で、お酒弱いのに頑張って飲んでくれてたし…飲ませてしまったのは後悔。

みつい「あれっ、Mさん顔真っ赤ですよ」

M氏「結構酔ってます」

みつい「弱いですね〜」

上司S「みついさんSっ気ありますね」

みつい「えっ?そうですか?」

M氏「結構好きです」

みつい「へ!?」

という謎の申告されたり。あれも自己アピールの一種?可愛いと思う反面、仕事してるときのきりっとした姿とのギャップがすごくて、この件については未だに消化不良気味です。

まあとにかく、様々なアプローチをしてくれていたように思う。

それに引き替え私は、一体何を表現できたのであろうかorz

次に会えたら、もっと沢山話したいし聞きたいし、聞いて欲しい。1個ずつ質問しあう会を開催したい。よし、これは次の機会に提案してみることにしよう。