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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

そういや結婚願望があるようなのです

同僚Kに、「そういえば日曜に飲みに行ってね」などと報告をしてみた。

彼はニヨニヨ笑いながら聞いてくれていたのだが、そういえば彼から、M氏に結婚願望があるというのを聞いたことがある。寂しくてしょうがないらしい。

さらには、同僚KがM氏に「ついにこっちに来ることになっちゃいましたね」と話しかけたところ、M氏は「結婚できるならいいです」と返事したらしい。ここ最近の話。

ん?結婚に恋してるのかもしかして。

男性って結婚願望ないと思っていたのですが、そんなことないのか?

さみしいから結婚したい…ものなのかなあ。どういう経緯で氏がそう思うようになったのか気になるところ。

うーん。

仕事で鍛え上げられすぎて、早く判断ができない状態にやきもきしてしまう。

仕事なら、自分から聞きにいぅて調べて対策考えて提案して…ってがんがんやってきたんだけど、こと恋愛においてはそれではいけない気がする。

でも気になる案件を相手の返事待ちでペンディングにするなんて…この自分では決められない感がやきもき。

だからこんなに考えてシミュレートして、文章にしてしまう。しかし余計にやきもきするだけなのだ。

うーん。さっさと寝るに限るな。