労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

その後。誘ってもらうための行動に専念しよう

一夜あけて、終日眠かったみついですこんばんは。

お礼メールを送ろうかどうしようか悩んだ結果、今日送ってみました。

本当は向こうから連絡来ないかなーとか淡い期待を抱いたんだけど、あの奥手ぶりからすると難しいだろうと判断。

お礼を伝えるのは問題ないでしょう。

課題は、M氏に、私のための行動をしてもらうこと。というか、勇気を出してもらうこと。それを積み重ねてもらわないと、なんか上手くいかない気がする。

なので、私がやることは誘い水を流すことと認識しています。

例えば、昨日渡したチョコレート(渡せて本当によかった)に添えたメッセージカードに、「ぜひご飯に誘ってください」的なことを書いてみた。勇気を出した。そして向こうから声をかけてくれるのを待つ!…つもり。

一週間以内に誘って欲しいところ。来週彼は一旦地元に帰るようなので。つか、明日明後日、もしくは週末までには連絡してくれ、切実に。

もし向こうから誘ってこないようであれば、さらに誘い水の水量を増やすしかない。「どこか連れてって下さい」「お腹空いた」「ラーメンが食べたい」「今度こそ飲む」等々。それでもダメなら…うーん。「誘え今すぐ誘え」と迫るしかあるまい。

ひとまず、さっき送ったお礼メールの返信がいつ来るか、というかそもそも返信が来るのか。そこからだな。

携帯鞄に入れっぱなしな人だということが分かったので、24時間以内の返信は望めまい。いやー…スローペースになりそう。

.

でも、よく考えれば彼は、頑張って私に接近しようとしてくれていたのかもしれない。

M 氏から話題を振られることはなかったが、こちらから振った話題には頑張って付いてきてくれていた。

むしろ、好意を示せてないのはこちらではなかろうか。

当たり障り無い感じの対応をしてしまったし、そもそも、やっぱり何としてでも体に触れるべきであった。今だから思い出される様々なチャンス。あああああ勿体ないことをした…。

そりゃ、誘って欲しいって言ったって、社交辞令的対応をしている相手に対しては誘いにくいよね…。

相手を奥手とか言ってる場合じゃない。まず自分が何とかせねば。まずは接触。無理矢理でも!

あと、何とかせねばならぬ問題としては、相手の恋愛遍歴を知らないということ。果たして何人と付き合ったことがあるのか、というか付き合ったことあるのか?多分向こうも知りたいはず。次に二人きりで会えるときにはこの話をしたいなあ…。どうやって切り込んでいこうか。

課題が山積です。でも課題が多い方が燃えます。労働系女子ですから!