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労働系女子の色恋沙汰雑感

仕事一筋で生きてきた三十路の女の恋煩いなど徒然と。

これまでのあらすじ M氏編

●2013年初冬
初めてM氏の存在を確認。その少し前から弊社にて取引が始まった、新規の取引先様の一人だった。
名前も不明。だが、何となく印象に残る。

●2013年年末
名前をお互いに把握する程度には知り合いに。
M氏がが独身で彼女募集中だと知るのもこのあたり。

●2014年秋頃
初めての食事会。
連絡先ゲットならず。まだ気になる程度。

●2014年11月
二回目の食事会。状況変わらず。
月末にようやく名刺交換(遅!)

●2014年12月
初めての二人での食事会。
プライベート携帯の番号を本人から聞き出し、lineでのやりとりをはじめる

●2015年1月
M氏こちらの地区に常駐することになるという一報が入る。


●2015年1月下旬
M氏本人から、こちらの地区に常駐するという報告が届く。相手からの初めての行動。

⚫︎2月中旬
M氏、先方の上司Sと3人で食事。M氏こちらに常駐開始。
バレンタインのプレゼント渡す。
もしかして上手くいくかもという謎の自信を深める。


⚫︎2月下旬
再び二人で飲みに行く。初ボディタッチ。一方通行感半端ない。

⚫︎3月中旬
あまりにM氏から連絡来ないのでムシャクシャして合コンへ。酒豪のO氏と帽子のT氏に出会う。

⚫︎3月下旬
我慢できなくなりM氏を食事に誘い出す。
前より積極的に質問や話をしてくれる。一歩近付けた感。
バレンタインのお返しは無い(´・ω・`)


●4月中旬
メールのやりとりが活発になる。
ついに半日のデートへ連れ出すことに成功。だが車で出かけて帰ってくるだけの超シンプルなもの。
雰囲気は悪くないと思うのだが、進んだ気がしないことにやきもき。


●8月中旬

進んだ気がしないどころか名実ともに進まないまま盆を迎え、M氏が地元に戻ることに。帰る前に食事をする。我が家にくる。何も起きない。夢から覚める。



↑今ここまで。

時々更新します。